【連載第2話】ある日突然スイッチが切れた。仕事が決まり自立できると思った矢先におきた”オーバードーズ” ~oyumi19歳の自立奮闘記!~

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ライター:oyumi

こんにちは、oyumiです!今回は「oyumi19歳の自立奮闘記!」連載第2話です!
前回、15歳の時から患ったうつ病が改善し、自立を目指して東京へ一人暮らしを始めることになった経緯を書きました。
その後アルバイトを転々とする中、就職活動を続けラブホテルのフロントマンとして内定を頂きました。
今回は、初めてのフロントマンとしての仕事を始め、慣れない夜勤と昼夜逆転の生活を送り徐々に精神が病んでいった当時の様子を描いています。

内定をもらってやる気満々

スイッチが切れた

オーバードーズをする

さて、初めて職種と夜勤に苦労しながらも、せっかく慣れたと思った頃。
突然スイッチが切れてしまい、吸い込まれるように薬を集め、それを一気に飲んでしまう「オーバードーズ」までを描きました。
後から知ったことですが、生活リズムの乱れはうつ症状に悪影響を及ぼすとのこと・・・。
次回では、このオーバードーズによってガラリと自分の状態・症状が悪化してしまう様子を描いていく予定です。

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oyumi

ライター oyumi

(名前 oyumi)1993年3月26日生まれ。高校1年生の時にうつ病になり、一時治ったもののその3年後に躁転し、双極性障害を発病。今はこうして時たま漫画やライターのお仕事を頂いてやらしてもらっています。

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公式HP
http://vaginally.hateblo.jp/

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