「心の病…治療で一番大切なのは『治したい!』という気持ち」【漫画家おゆみパイの発病体験記】

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ライター:おゆみパイ

こんにちは、おゆみパイです。
今回は、おおざっぱに心の病に対する治療で何が大切なのか、ということについて描いてみました。いつだったか、誰かが「薬だけで治そうとしても難しい、だからと言って気合だけでどうにかしようとするのも難しい。」ということを呟いていたのを耳にしたことがあります。薬だけに頼っても、薬漬けな日々を過ごしてしまうかもしれないし、気合だけで治そうとしても今度は病気を悪化させてしまうかもしれません。
少しでも参考になればと思います!

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【登場人物】

三角頭の画像"/
三角頭):真面目で陰気、過労で倒れて休職中。

ユーミンの画像
ユーミン):いつもパジャマを着てる。病弱で健康意識がハイエストマウンテン。

うさみさんの画像
うさみさん):夜更かし酒盛りギャンブル大好き。健康という概念が存在しない。
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おゆみパイ

ライター おゆみパイ

(名前 おゆみパイ)1993年3月26日生まれ。高校1年生の時にうつ病になり、一時治ったもののその3年後に躁転し、双極性障害を発病。今はこうして時たま漫画やライターのお仕事を頂いてやらしてもらっています。

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http://vaginally.hateblo.jp/

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